2013-01-01から1年間の記事一覧

xcodeでboost使うためのメモ

非常に忘れっぽいので、というか毎回ググって誰かのブログから見てくるのがめんどくさいので、ここに書いておきます例えば次のように関数を「nx^m」と書いたときのmが知りたいときってあるじゃないですか(?)。で、正規表現使いたいって思ってboostを読み…

Boost使って正規表現で名前付きキャプチャしようとした話

もともとPythonで #coding:utf-8 from __future__ import print_function import re s = "123hello" # named capture m = re.match(r"(?P<num>\d*)(?P<str>.*)", s) print("num is", m.group("num")) print("str is", m.group("str")) というように、正規表現を使って</str></num>…

Pythonの子プロセスIO

すっごい見よう見まねですが。subprocessモジュール使って子プロセスのIOしてます ipc_test_parent.py #coding:utf-8 from subprocess import * p = Popen("python ipc_test_child.py", shell=True, stdin=PIPE, stdout=PIPE, stderr=STDOUT, close_fds=True…

L-systemとな

http://www14.ocn.ne.jp/~kk62526/Lsys/ なんかすごいやつっぽい。遺伝的アルゴリズムでグラフの文法エンコードが使えるとか使えないとか def lsystem(a): if a==0: return "F" str = lsystem(a-1) result=[] for x in str: if x=="F": result.append("F-F++…

Traveling Salesman Problem 2

昨日の巡回セールスマン問題何かがおかしいと思ってたら、案の定Processing側のコードがおかしかったわけです。10地点(Simulated Annealing + Genetic Algorithm) 117世代0.00313452861531 が最大適応度 50地点(Simulated Annealing + Genetic Algorithm) ま…

Traveling Salesman Problem 1

巡回セールスマン問題を遺伝的アルゴリズムを使って計算してみています。ちょっとまだ、きれいな解が得られてないので、途中経過だけ残しておこうかと。【適応度変化のグラフ】 なんかグラフ的には、厳しい感じに見えますが、絵にしてみると【巡回の図】 な…

mac os mountain lionにXamarin入れるのに苦労した話

C#使うことになって、それまで「C#?ふーん」くらいしか気にしてなかったのですが、ググってみるとXamarinっていうのが使えるってことらしいんですね。 http://xamarin.com/download こっからインストールできるわけですが、インストールすると、 こんな感じ…

遺伝的アルゴリズムで遊ぶ 2

突然変異つけないと話にならないので、つけました。ようやくスタートライン一歩手前ですかね # coding: utf-8 import random import copy generation = [] population_size = 10 chrom_size = 10 mutation_rate = 1 def initialize(): global population_siz…

遺伝的アルゴリズムで遊ぶ 1

学校の文化祭的なので、AI作ろうという流れになって、以前から少し興味を持ちつつ先延ばししてた遺伝的アルゴリズムに本格的に手をつけようと本を読んでいます。で、すごい簡易的ですが、交叉だけで遊んでみたので。。 # coding: utf-8 import random genera…

現実逃避

期末が近いという理由だけで現実逃避に変な計算してました。題して「某ソシャゲに使った体力に関するアレ」てきな。某ソシャゲでは、体力は3分で1回回復します。僕は無課金ですから、まあ基本的にこの時間回復だけが頼りなはずなわけなのです。で、ちょっと…

Pythonのらむだのはなし

関数型とかいうのがありますが、Pythonにも関数指向みたいな感じでかける(らしい)です。 関数型志向Python - LLまつり2013 from Esehara Shigeo >>> lam = lambda x, y: lambda _x: x*y-_x >>> f = lam(2,3) >>> f <function <lambda> at 0x10e188c08> >>> f(1) 5 >>> lam(2,</function>…

頂いたもの

えーと二度寝したので、頂いたものについて更新します。 いただいたもの 全体的にはこれらと、あとamebaウォーターやボウズウォーター他です。これについては、seccampのfacebookになんかあがってたと思います。とりあえず、愛甲さんから頂いたバイナリの本 …

PythonでTwitterを使うために色々やった話

今日はPythonでTwitterやってましたが、Twythonていうライブラリでとりあえず落ち着き気味なので、備忘録残しておきます。まず、導入はpipで $ sudo pip install twythonですね。んで、まあ、適当に弄ってみたんですが(Pythonの練習も兼ねて) #-*- coding:…

Pythonをvimで弄るためのメモ

4月頃にPythonを弄ろうと志したわけですが、そもそもエディタからちゃんとしなければと思って、結局vimデビューをとうとうしようと決意しました。しかし、雑魚なので、なかなかmacで設定するのは難しかったですね。ざっとですが、読んだweb上の記事を挙げて…

【今更】iOS Dev Centerの有料会員になりました。

とりあえず、作りたいものができたので、iOS Developer Programを有料にアップデートしました。なかなか、消費税込みで8400円を昨日振り込んで、ネット上の情報だとなかなか承認されないみたいなことが書かれていたのでまだまだだろうと思っていたら、今朝(…

これからやりたいこと

とりあえず、最近はブログ全然更新していませんでしたが、春休みに入って一週間くらいです。これからやりたいことについてメモを ・二冊本を注文しました。 恋するプログラム―Rubyでつくる人工無脳作者: 秋山智俊出版社/メーカー: 毎日コミュニケーションズ…

Hacking:美しき策謀

某氏に影響されて買ってしまった。 Hacking: 美しき策謀 第2版 ―脆弱性攻撃の理論と実際作者: Jon Erickson,村上雅章出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2011/10/22メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 9人 クリック: 149回この商品を含むブログ…

あけましておめでとうございます

とりあえず、あけましておめでとうございます。今は年賀状の整理に追われています昨年を振り返っても特に何もないので振り返らず今年もよろしくお願いします。